帰国子女入試で、見事に

お茶の水女子大学・富山大学・立教大学国際経営学部

合格しました。

何十倍の倍率を突破して、当塾生が皆合格を勝ち取りました!

みんな、おめでとう!

残りの推薦入試は、1月中旬から2月にかけて行われます。

今年も合格率100%を目指して頑張らせます。

推薦の勉強

当塾は、推薦入試で大学進学する生徒が多いため、7月頃から出願種類作成に取り掛かります。

帰国子女入試も同様に、志望理由やどのように学ぶかなど様々な書式の書類をたくさん作成しなければなりません。

特に大学入学後の学修計画や近未来(就職等)について詳しく書かなければなりません。

何故、そのように考えるようになったとか切っ掛けも重要です。

このような資料を作成するために、何十回も文章を修正して出願書類を完成するのです。

1次試験が書類審査の大学が多く、より精度の高い出願書類の提出が必須となります。

後は、英語の資格が必要です。

英検準1級以上・TOEFL目標100点以上等、資格の基準も高いほど有利です。

近年、帰国子女といえども語学力のなさを大学は問題視しているのです。

1次試験を通過すれば、あとは現場勝負です。

小論文と面接(グループディスカッション)

2次試験は、小論文と面接のパターンが多いです。

特に小論文は、何論文書いたが勝負となります。

当塾生は、最低で50論文程度は書いて受験しています。

だから合格するのです。

ただ推薦の勉強だけでは不安です。

一般入試の勉強も取り組みながら、論文勉強にも取り込むのです。

勉強時間が今までにないくらい増加するので、自然と学力も向上するし、意識も向上するのです。

残るは、模擬面接と模擬グループディスカッションで自己アピール術を身につけるのです。

このような取り組みだからこそ、皆が合格するのです!

みなさん、早めにお問合せ下さい。

早ければ早いほど、偏差値が上がります。